英語を楽しく学ぶ

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5W1Hは英会話コミュニケーションの基本

英語では、who(誰が)when(いつ)where(どこで)why(なぜ)
how(どのように)what(何を)which(どれを)が非常に重要です。

who は主語を明確にします。
主語を明確にすることは、英語を話す上で大前提です。



英語の微妙なニュアンス

同じような意味の英単語であっても、微妙なニュアンスの違いがあります。
ニュアンスの違いに注意して会話しないと、ネイティブに違和感を抱かせます。

例えば、「すぐに」という表現
Do it soon. (すみやかにしろ)
Do it right way. (すぐにしろ、ただちにしろ)
Do it quick. (すばやくしろ)



英語独特の時制を制す

英語に苦手意識を持っている殆どの人が、「時制」が苦手だと思います。
日本語と英語では、基本的に「時」のとらえ方が全く違います。

日本語は時間の感覚があいまいな言語ですが、
英語は、現在形、現在進行形、現在完了形、過去形、過去完了形、未来形
というように何時の話かハッキリとさせることが必要です。

また、英語の時制には、単なる時間を示すだけでなく、
気持ちなどの色々な含みがある場合があるので、良く確認しましょう。



ネイティブっぽい言い回し

気が置けない友達との会話で使う何気ないひと言

例えば、
Oops! (おっと)
uh-oh (あちゃー)
No kidding! (うそー)

頭で考えて出てくる言葉でなく、
ついポロッと出てしまうような言葉を覚えておけば、ネイティブっぽいですよね!

但し、フォーマルな場ではあまり使わないようにしましょう。



危険な英語、間違ったフレーズ

英語には、ほんの少しの違いで意味の伝わらないものや
本来の意味とカタカナ語との意味の違いから、間違えやすい英語がある。

例えば、
× I am egg allergy.
○ I'm allergic to egg. / I have an allergy to eggs.

allergy は、アレルギーはドイツ語に由来し「アラジー」と発音
英文法的にも、最初の文は誤りだ。



英単語を語源で覚える

英語は、たくさんの国の言葉に影響を受けたり、取り入れたりしながら
世界に広がっていった言語なのだ。中でもラテン語とゲルマン語の影響は大きい。

他にも北欧語、ギリシャ語、フランス語、イタリア語の影響を受けている。
最近では、「TSUNAMI」「KAROUSHI」などの日本語も英語になっている。

英語の語源を理解することは、英単語を覚えるのに役立つだろう。
語源の中には英単語の意味を理解するのに役立つヒントが隠されているのです。



英語でコミュニケーション

英語でコミュニケーション。つまり、挨拶をしよう!

相手の年齢やシチュエーションによって、
あいさつのバリエーションを使いこなせれば、
そこから、コミュニケーションが生まれてきます。

英語を受験用の道具として覚えるのではなく、
英語をコミュニケーションの手段として使いこなしましょう(^_^)



前置詞 at,on,in の違い

英語の前置詞とは、日本語における助詞「てにをは」みたいなもの。
英語には、沢山の前置詞があるが、
その中から時間や場所を表す at, in, on について学ぼう。

前置詞の基本イメージを理解すれば、
英語を攻略しやすくなるし、より正確に意思を伝えられるようになる。



have 徹底活用術

have は、英語の中でも活用範囲の広い単語。魔法の単語と言えます。
目に見えるものから、見えない(時間や痛みのような)抽象的なものまで
基本的に「持つ」と考えられる全てのものに、have は使える。

英語の have という単語は日本語に近い感覚かも知れません。



冠詞 aとtheの違い

英語の冠詞(a,the)に当たる概念が日本語にはないので、
思ったより、使い方が難しいのが英語の冠詞になります。

冠詞は使い方によって、文章の意味が変わってしまうので注意が必要です。